洗濯・乾燥・アイロンがけ 達人が悩みを解決!

・部屋干しの時の生くさくならない方法は?
洗濯で一番早く乾く干し方は「アーチ干し」です。外側が長いもの、内側が短いもの。洗濯の下に空間ができる方が◯ 早く乾かした方が生乾き臭を抑えられる。
・洗濯表示が新しく変わり、一体何を表示してあるのかわかりませんよね。
例えば、◯の中にWの文字の表示は、家洗いはできないがクリーニング業者が水洗い出来る。という意味なのです。これは覚えておいた方が良さそうですね。
ちなみに家で洗えるものは「桶」のマークだそうです。
・これから着る機会の多くなるサマーニットなどの型崩れを防ぐ脱水方法は?
乾いたバスタオルで包んで脱水するのが◯です。ブラウスなどにも活用できそうですね。洗濯ネットが大き場合はジャストサイズになるよう洗濯ネットを輪ゴムでで止めるといいです。
・頑固な食べこぼしやシミを落とす方法は?
紙ナプキンを汚れの表と裏から抑えるなが◯。レストランなどにあるおしぼりは塩素が入っているのが色落ちの原因になるので絶対にやってはダメです。
・クリーニング服の保管法は?
クリーニングから帰ってきた時のナイロンカバーは湿気やカビの原因になるので外してから保管するのが◯。
・面倒なアイロンがけは脱水しないで濡れたまま干すと、水分の重みでシワにならずに乾くのでアイロンがけ無しでOKです。

近頃は、試着してから買うようにしています

暑い夏がまた、来るそうですね。適度ににぎやかで、本当に、なんて、いい国なんだろうと思ってしまいます。町が込み合っているからでしょうか。いつも混雑しているスーパーマーケットで、子供が遊ぶような噴水があったのです。そちらが、2年ぐらい前から、自転車置き場になってしまったのです。小さいお子さんが遊んで楽しそうだったのですが、もう、自転車のスペースです。
一時期は、駐車場も込み合っていて、長蛇の列でしたが、最近は、そうでもないようです。やっと、同じものを着ないで、少し、個性の出る商品を買うようになったのかもしれませんね。かぶりが激しいですから。かぶっても、一部だけがベストです。
試着も、2着までといって、順番待ちの時があったりします。個人的にも、最近は、試着してから買うようにしていて、乱暴に大量買いもしなくなりました。モノがあふれてしまい、結局は個あるからです。住むところには、その特徴がありますから、それに合わせます。