余命宣告を受けながらも懸命に生きる人を見た

最近あるキーワードでツイッターを検索していたら、たまたま余命宣告されている方のアカウントを見つけてしまいました。
しかもまだ若いのです。
20代前半の女の子でお仕事を休職して最後の入院をしているようでした。
余命が宣告されているとか最後の入院だなんて、そんなこと言わないでとロムラーの私がそんなことを思ってしまいました。
けど彼女は本当に凄いですね。
余命宣告をされているのに温かい返信を皆に返していて、病床から好きなアイドルのことを全力で応援しています。
この年齢で末期の症状でこの先長くないだなんてあまりにも気の毒すぎます。
親御さんもきっと元気でいることでしょう。
娘さんが先に旅立つのがどんなに辛いこと か…。
この方は検索して何度か見かけたことがあるのですが、3日くらい何もツイートをしていないようでした。
何もツイートしていないなんて調子が悪くなってしまったのでしょうか。
来年の誕生日は迎えられないと書いていましたが、この方がずっと長生きして欲しいです。

お正月の食事会がなくなって本当に良かったです

今日本当はお正月の集まりで妹夫婦が来る予定だったのです。
でも今年だけは皆で食事をするのがどうしても嫌だったんです。
その理由は私の腹痛があまりにも酷くて食事もまともに出来ない状態がずっと続いていることです。
少し食べただけで痛くなり家で食事している時についつい「痛い」と口に出して言ってしまいます。
さすがに楽しい正月気分で痛い痛いばかり妹の旦那さんの前で発言するのはどうなのかなと思っていたので…。
また、私は定期的に横になっていないと体力が持たないのでそういう食事の時は横になることが出来ないことも辛いです。
だからどうしようかなと思ったのですが、なんと食事会 が中止になったのです。
それは妹の体調があまり良くなかったかららしいです。
ならば私の体調が悪いことも考慮してくれよって感じなのですが、夕方以降薬を飲んだはずなのに物凄く痛くて眠ってしまったので本当に今回の食事会はなくなって正解でした。
また来年元気な状態でやりたいです。プレシャス 水